身体に良い油と悪い油

若さを保つ油と老ける油

ココナッツオイルに多く含まれる中鎖脂肪酸(MCT)は

グルコース(ブドウ糖)に代わるエネルギー源、ケトン体を作り出すという特徴があり、その結果代謝がアップし、溜まった脂肪(特に内臓脂肪)が減ります。

つまり

強い抗酸化作用や、代謝アップ効果

不飽和脂肪酸高く体内での吸収が早く、直ぐに肝臓に運ばれエネルギーになります

中鎖脂肪酸は代謝アップを促してくれるので、体内の脂肪を燃やす助けになり体重を減らしたい人にもオススメです!

その上、50%以上はラウリン酸と呼ばれる脂肪酸で免疫を上げてくれます(ラウリン酸=母乳に含まれる)

ビタミンEの成分であるトコトリエノールが豊富に含まれるので組織を強化し柔らかくふっくらした肌に。。

☆内臓脂肪燃焼

☆満腹感をもたらす(HDL善玉コレステロールが増加する)

☆代謝アップ

悪い油

ドーナツ、スナック菓子、チョコ、揚げ物、マーガリン、市販のサラダ油。。。

シワやたるみ、シミやくすみなどの老化現象を引き起こしてしまいます。

ホルモンバランスも乱れる原因に。。。

女性ホルモンの原料も口から摂ってる油なので、せっかくなので身体にとって良いものを口にしたいですね!!

0回の閲覧
PRIME_LOGO_3.jpg

〒540-0012
大阪市中央区谷町2丁目2-22 NSビル4階

TEL:06-4792-7767

e-mail:prime-@outlook.jp

  • ブラックInstagramのアイコン

Copyright 🄫 2020 PRIME. All Rights Reserved.